BRENA – Jacket, Pants.

BRENA からも極上の新作が届いています。
イギリスの有名ミルのウールファブリックを使った冬アウター、冬トラウザーズ。
魅力溢れる服地と BRENA のデザインの見事な融合をご覧ください。

 

2年振りの登場となります、ハンティングジャケットモチーフの Gardi。
今季はイギリスのウールファブリックが使われています。

 

Outline
フランスのハンティングジャケットをモチーフにしたカバーオール型ウールジャケットです。
生地はイギリスのテキスタイルメーカー HOWARD HARDY のウール・カシミヤのフランネルを使用。さほどの肉厚ではないものの、フランネルとしては珍しい毛足の長さを備えた美しいファブリックとなっています。
HOWARD HARDY は1850年創業、イギリスのテーラーからも信頼される名門ミルとなります。
肩を落とし、全体にゆったり感を持たせたシルエットで、ざっくりと羽織るような印象です。クラシックでもあり、今っぽくもあり、上品なファブリックと相まって独特のニュアンスが滲みます。
襟裏、袖口裏にコーデュロイの充て布、襟裏にはチンストラップが付き、フロントはダブルジップとボタン留めの風除け、外側に3つのポケット、内側に大きめのポケット2つ、総裏二重仕立て。
裏地は胴裏がコットンネル、袖裏は滑りの好い化繊生地となっています。
上質なイギリス製ファブリック、クラシックなデザインとしっかりしたディテールワーク、そして現代的なシルエット。トラッド過ぎないしっかり感と、着やすいカジュアル感のバランスも絶妙です。

 

フランスルーツのアイテムに、イギリス製の生地を載せた魅惑の一着。
この生地メーカーも老舗の名門ということで、しっかり裏付けのある『いい生地』 となっております。

 

古い年代のフレンチ・ハンティングジャケットスタイルということで、デザインだけでも独特のニュアンスがあります。これがイギリス版になると、襟がコーデュロイになって、ワックスコットンが使われて、、となるわけです。
同じゲームジャケットでもイギリスものとはニュアンスが違うし、同じカバーオールスタイルでも、ワーク系とはまた雰囲気が違ってくるのが面白いです。

古い年代のスポーツジャケットは、量産の利かない時代でもありますし、所望する人が高貴な身分であることが多いですから、やたらと仕立てがよかったりします。そういう服が持つ独特な雰囲気を現代ファッションとして楽しむ、という感じかと思いますが、フランスのハンティングということで、『説明しにくいけどはっきりと分かるニュアンス』があるように思います。

 

元々、いろいろ着込んで、その上からざっくり羽織るというジャケットなので、やや大ぶりのサイジングが基本となります。
ですから、M体型の僕でも44 (Sサイズ相当) で普通に着られてしまいます。ほどよくゆとりもあるし、袖も充分に足りています。

46を羽織ると、本来のざっくり感が表現され、なるほど、これでもいいのか、と感じます。
上の写真が44を、下の写真が46を着ています。

 

ノーマルなサイジングか、ゆるっとざっくりなサイジングか、どちらを選ぶかは完全に個人的な好みになりますので、正解はないと思います。

いずれにしても、間違いのないデザインとファブリックの魅力により、雰囲気好く着ていただけるはずです。

 

BRENA – Gardi *HOWARD HARDY Wool Cashmere Vintage Flannel
col : Black
size : 44 / 46 / 48
price : 70,400 in tax

 

パンツの方は恒例の別注アイテムとなります。
なんと、今回はあの高級服地でおなじみの FOX BROTHERS のウールフラノが手に入りました。

 

Outline
ウールフランネルの2タックトラウザーズ。
イギリスの名門、FOX のウールフラノを載せた Fuzz 別注プロダクトです。
ファブリックは格子柄のように見える織り柄が薄く見られるチャコールグレーの中厚ウールフランネル。ひと目で格式高いファブリックと認識できる美しさを備えています。
FOX BROTTERS 社は1772年創業の老舗生地メーカー。特にウールフランネルは世界でトップクラスの評価を受け、サヴィルロウをはじめとする名だたるテーラーが扱い、現在でもイギリスで生産され続けています。
型はクラシックなディテールワークの2タック、ワイドストレート。ブランド定番のモデルとなります。
縫製はドレスウェアの丸縫い職人の手によるもので、本格的なディテールワークを備えます。
深めの股上、全体にゆったり感のあるワイドフィットに、膝下の絞りのないストレートラインを描きます。トラッド成分が強いことで、かえってファッション系のテイストに感じられ、カジュアルな装いを含めた幅広いスタイリングで使っていただけるスタイルのスラックスとなります。

 

正味な話、高いけど安い、税込40,700円。
SOUTIENCOL のスリップオンコートと同様、高額であるにも関わらず、安いと思わざるをえない、結局どうなんだと頭を混乱させるアイテムです。

今回もブランドさんが保有していた生地群の中からご紹介していただき、僕の方でこの型のパンツで、という感じで製作を依頼しました。
生地見本から選んで生地屋さんにオーダーして、という通常の方法では、このようなプライスにはなりません。

 

大好きなチャコールグレーで、しかも素晴らしいクオリティのウールフランネル。
これだけで勝負ありという感じではないかと思います。

 

以前にやはり別注で、ロロピアーナの春夏生地を GET できた時にこの型のパンツで展開しました。
春夏はロロで、秋冬はフォックスとは、なんて高貴なスラックスなのでしょう。

 

すごくトラッドであることで、だからこそ今っぽい、2タック・ワイドストレートのスラックス。
もちろん、正面切ってドレッシーに穿いていただいても問題ありません。

興味のある人は多いと思います。是非チェックみてください!

 

BRENA – Panta *FOX Wool Flannel
col : Charcoal
size : 44 / 46 / 48 / 50
price : 40,700 in tax

 

*********************
Fuzz
東京都新宿区新宿1-7-3
三栄ビル4F
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月曜定休

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11月24日(月) 臨時営業 12:00 – 18:00

New Arrivals.

本日も新作が続々入荷しています。
まずは BRENA の新型ジャケット、Hood Coach Jacket。

 

Outline
BRENA オリジナルのフーデッドジャケット。
シンプルなボタンジャケットに一体型フードを備えた総裏地ジャケットです。
ファブリックはブランドがオリジナルで作成した高密織りの撥水オックス。スムースな生地面で上質生地ならではのナチュラルな光沢が感じられます。
ライニングは共地の胴裏となりますので、厚地ではないものの、しっかり感、どっしり感のあるジャケットになっています。
袖裏は滑りのよい化繊生地が使われています。
シルエットはボックス型で、ジャケットとしてはやや着丈が短めに設定され、胴まわりには余裕を持たせています。
ポケットは表側に3、裏側に2の合計5つ。
シンプルながらオリジナリティのあるデザインに、BRENA らしい上質な生地、丁寧なディテールワークと仕立てが光ります。

 

生地は先日ご紹介したカーゴパンツで使われていたものと同じ、撥水高密オックス。
おそらく本命としてはこのジャケットのためにつくったファブリックだと思います。
ベンタイルやバーバリークロスのように、コットン素材で高密度織りによって撥水性能を備えるというもので、撥水性のありがたさはありますが、どちらかというと『天然素材をギュッと詰めて詰めて織った質の良い生地ならではの貫禄』という魅力の方が肝になると思います。

 

ぜいたくな総裏地で、胴部は共生地づかい。
撥水性能に加えてポケットも豊富で実用的。

 

はっきりとミリタリーやワークのルーツを感じさせないので、軍パンやワークパンツにも安心して合わせられます。(ミリタリーパンツにミリタリージャケットを合わせてしまうと、ちょっと軍々してしまいますから)

天然素材ならではのエイジングも見られると思いますので、クタクタになるまで着込んでいく楽しさもあるように思います。

 

BRENA – Hood Coach Jacket
col : Black
size : 44 / 46 / 48
price : 36,300 in tax

 

ARAN、M-49パンツ、久しぶりに届きました。
昨シーズンから採用されたコットンヘリンボーンタイプとなります。

 

Outline
フランス軍の M-47 Field Pants をベースにして、少しのアレンジを加えたカーゴパンツ。
デザインやディテールはオリジナル(後期型)に忠実に、しっかりと手の込んだ仕様で仕上げています。
シルエットは股上深め、ワイドストレートです。実際の軍用よりもごくわずかに全体の太さを抑えめにして、使いやすいバランスに整えています。
ワイドシルエットながら腰まわりのゆとりはさほど大きく取らず、ややハイウエストで穿くバランスはオリジナルと重なる印象となっています。
フロントはボタンフライ、両玉縁ポケットやボタン付きのフラップポケット、ダブルニー、裾のタブなど、オリジナルに忠実で丁寧なディテールが目を惹きます。
ファブリックはコットンヘリンボーン。オリジナルの後期型を彷彿とさせるオリーブグリーンのヘリンボーンは、中厚ミドルウエイトのオールシーズンファブリックとなります。

 

昨シーズン、つまり2025春夏シーズン、このヘリンボーンがラインナップに加わったので発注を入れておいたのですが、ARAN さんのうっかりによってオーダーが入っておらず、悔しい思いをしての待望の今季です。

薄からず厚からずの地厚で、雰囲気の好いヘリンボーンツイル生地となっております。

 

誠意を感じる丁寧なディテールワークは健在。
この愚直とさえ言える姿勢がプロダクトの魅力に反映してくるのが ARAN流。ブランドからしたら、『特別なことはやってまへんがな』的スタンスで、職人気質の滲み出てくる系プロダクト、こっちが勝手に熱くなってしまう系プロダクト、などが次々に生み出されるわけでございます。

 

洗いがかかっていますので、早くもカーゴポケットが膨らみかけていて、やっぱり独特の格好よさがあります。
しっかり太いですがファッション的なワイドではなく、クラシックなワイドなので、ベーシックスタイルを基本線で行けるバランスになっています。
若者から老人まで、年齢問わずにおすすめしたい逸品です。

 

ARAN – M-49 *HBT
col : Army Green
size : 1 / 2 / 3 / 4
price : 30,800 in tax

 

もう一つ ARAN。
こちらは8月頃にご紹介した Fatigue 46 の別注、スレン染めバックサテンの再登場です。
けっこうすぐに完売してしまったので、すぐにリピートをお願いしたら秋冬分の生産に載せてもらうことができました。

 

Outline
ブランド定番のファティーグパンツ。ブランドの長年の定番として親しまれているモデルです。
レギュラーのバックサテン生地ではなく、別モデルで採用されているスレン染めのバックサテンを載せ替えた Fuzz 別注プロダクトとなります。
通称『ベイカーパンツ』とも呼ばれるUSミリタリーの作業用パンツがモチーフとなりますが、この FATIGUE 46 はボリューム感を適度に抑え、ほんのりとテーパードを利かせたアレンジモデルとなります。
オリジナルが武骨なワイドストレートであることに対して、こちらはやや軽快な印象で仕上げて、デイリーなファッションに取り入れやすくされています。
フロントのパッチポケット、ウエストのアジャスタータブ、バックのフラップポケットと、象徴的なディテールをしっかり再現しているのは ARAN ならではのアプローチです。
生地は色褪せしくい染色法といわれるスレン染めによるバックサテン生地。こちらもブランド定番のファブリックとなります。
中厚のミディアムウエイトではありますが、高密織りで腰の強い生地感で、ARAN らしいしっかりしたたファブリックです。バックサテン特有の杢の表情は控えめで、スムースな表情であることも特徴です。
シルエットは中太の微テーパードで股上は深め。ミリタリーパンツ的なニュアンスを残しつつも、穿きやすさや合わせやすさに重点を置いたバランスで仕上げられています。

 

2か月前なので、まだ記憶に新しいと思います。

 

なんだかんだで使いやすいファティーグパンツ。
こちらも引き続きおすすめです。

 

ARAN – FATIGUE 46 *Threne Dyed Back Stain
col : Olive
size : 1 / 2 / 3 / 4
price : 20,900 in tax

 

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10月20日(月) 定休日

New Arrivals.

BRENA の新作パンツが入荷しました。
先日ミリタリーモールスキンで入荷した  1 Tuck Easy Pants、グッド・インパクトの総柄ペイズリーのコーデュロイver.。

 

Outline
ワンタックのイージーパンツ。
“String Easy Pants” からモデル名を変更されましたが、ブランド定番モデルとなります。
生地は トラディショナルなペイズリープリントを施した細畝16Wのコーデュロイ。中厚、ミドルウエイトのクラシックな雰囲気の総柄コーデュロイ生地となります。
ウエストはゴム+ドローコードのイージーパンツの仕様、ワンタックが入り、股上は深めのつくりです。
太さは適度なゆったり感を持ちつつ、裾に向かって細くなるテーパードが利いて、全体としてはすっきりとしたシルエット。レングスはジャストから 9.5分丈程度のやや短めの設定です。
ゆったりした穿き感とすっきりしたルックスを兼ね備えた、オールマイティな BRENA のイージーパンツモデルです。
総柄ペイズリーのコーデュロイ生地は、ヴィクトリアンな風情や大人の渋さが感じられ存在感抜群です。

 

きれいに柄が入って、なかなかの存在感です。
BRENA 的インパクト系アイテムとしては、こういう路線が得意です。
総柄パンツはそもそも希少ですが、秋冬生地でペイズリー柄というのもなかなかのレアものではないでしょうか。

 

フォルムはおとなしいので、それなりにトラッドな雰囲気です。これがイマドキ感のあるワイド型だったりすると、かなりの “ファッション全開” になると思いますが、イージーパンツ型とはいえ、大人もいけるトラッド風味であるところがポイントです。

軽快に、ナチュラルに、インパクト強いの穿いてます、といった態で普通に合わせるのが格好いいと思います。
厚手のニットを着たり、メルトンなどのアウターを羽織ったりすると、また渋いコーディネイトになるのではないでしょうか。

 

好き嫌いがはっきり分かれると思いますので分かりやすいと思います。
ドキドキしている人は完全に対象者なので飛びつくしかないでしょう。
どう合わせようか、よりも、穿きたい!が勝る人が対象者です、というと分かりやすいかもしれませんね。

 

BRENA – 1 Tuck Easy Pants *Vintage Paisley Print 16W Corduroy
col : Black
size : 44 / 46 / 48
price : 26,400 in tax

 

Another 20th Century からは新型のシャツが届きました。
コットン・シルクの渋い奴です。

 

Outline
コットン・シルク生地によるカジュアルなボタンダウンシャツ。
チビ襟のボタンダウンカラー、フロント6ボタン、ボックスシルエット気味のゆったり型、Another 20th Century らしいオリジナルなテイストでデザインされたカジュアルシャツです。
生地はコットン・シルク素材のグレーチェック。繊維くずをネップにしたノイル生地となりますので、古着のような毛羽感、ネップ感のあるテクスチャーも独特の魅力です。
シンプルな色柄ですが、味わいのあるコーディネイトができそうな雰囲気。ベーシックスタイルからちょっとしたグランジテイストまで、さまざまな着こなしが楽しめそうです。

 

カジュアルな雰囲気のチビ襟ボタンダウン。得意の “ちょっとかわいいテイスト”。

 

古着のネルシャツのような表面感を持つコットン・シルクのノイル。
この毛玉のようなネップとドライでザラッとした手触りはシルクならではの素材感です。

 

ゆるっと感がしっかりあり、アームホールもゆったりつくられています。
コンパクトな襟に対して、緩いシルエットというバランスがグレイト、上品なボタンダウンカラーにラフなテクスチャーのファブリックというバランスがエキサイティング、というシャツです。

Another 20th Century – Montmartre B.D noil *Plaid
col : Stone wall
size : 2 / 3
price : 24,200 in tax

 

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9月29日(月) 定休日

BRENA – 1 Tuck Easy Pants.

BRENA より、新作パンツの入荷です。
生地を変えて何度も登場しているおなじみの String Easy Pants、今季よりモデル名を変えていますが、新シーズンの新作として “ミリタリーモールスキン” で登場しました。

 

ワンタック・イージーパンツ。改名の理由ですが、同じようなモデル名がたくさんあって紛らわしいという意見が多かった、とのこと。この新しいモデル名によってそれが解消されることを祈るばかりです。

 

Outline
ワンタックのイージーパンツ。
“String Easy Pants” からモデル名を変更されましたが、ブランド定番モデルとなります。
生地は “ミリタリーモールスキン” を使用。高密織りで起毛の無いフレンチモールスキンに近い生地感ですが、硬質ではなくしなやかな生地感です。高密のため地厚は出ていませんが、しっかりしたミドルウエイトのオールシーズン向け生地となっています。
ウエストはゴム+ドローコードのイージーパンツの仕様、ワンタックが入り、股上は深めのつくりです。
太さは適度なゆったり感を持ちつつ、裾に向かって細くなるテーパードが利いて、全体としてはすっきりとしたシルエット。レングスはジャストから 9.5分丈程度のやや短めの設定です。
ゆったりした穿き感とすっきりしたルックスを兼ね備えた、オールマイティな BRENA のイージーパンツモデルです。しっかりしたモールスキン生地が載ることで、さらにクラシックなテイストも備えています。

 

ミリタリーモールスキン。
実はこの生地、ARAN の F-Cargo PT というミリタリーパンツで使われている生地と同じものです。今回は未洗いで来ていますので、より面が美しい状態ですが、水を通すと表面が波打って自然な雰囲気になります。
毛足が無いのでフレンチモールスキン族に属するのかもしれませんが、安心してください、生地はしなやか、やわらか、普通にストレスなく穿きやすいです。

 

本来はテック系の生地で展開していくコンセプトでつくられたモデルですが、インラインの方で初めて天然素材でラインナップされました。
この春にわたくしの方で掟破りのクラシック生地載せ替え(キャバルリーツイル)というのを敢行しまして、その出来がマーベラスであったのをブランドさんが目ざとく、、、いやいや、これはあくまで推測に過ぎません。

 

つまりは、シルエットも実用的なスタイルを取っていて、使いやすいということでしょう。化繊系の機能性の高い生地を使ったのはそういう意味合いで、より軽快に、より実用的に、というのがブランドにおけるポジションなのだと思います。

 

すっきりと使いやすいバランスのシルエットに、天然素材のクラシックなフレーバーの生地を、ということで、決してそれが合わないわけではありません。
同じシルエットでも、また違った魅力を感じられ、こちらはこちらでまたひと味違ったスタイルの向きで楽しめるように思いますし、テーパード型のバランスが好きなスタイル層の方々にとっては、さらに万能なパンツになると思います。

 

BRENA – 1 Tuck Easy Pants *Military Moleskin
col : Grey / Black
size : 44 / 46 / 48
price : 26,400 in tax

 

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9月8日(月) 定休日