unmetre productions – 3 Way Bag.

unmetre productions のバッグが久しぶりの入荷です。
ナイロンとレザーのコンビネーションが映える3WAYバッグ。2年以上が経ってしまいましたが覚えているでしょうか?

 

●unmetre productions (アンメートル・プロダクションズ)
55年以上の歴史を持つ、伊藤鞄製作所が手掛けるバッグ専業ブランド。Yohji Yamamoto HOMME とのコラボレーションでデビューを果たしたファクトリーベースのブランドとなります。
ドイツ生まれの工業デザイナー Dieter Rams のデザインの十か条(Less but better=より少なく、しかもより良く)、フランス人建築家の Le Corbusier の Modulor に影響を受け、建築的でプロダクトデザイン寄りのバッグの開発を目指し、一つのバッグブランドの確立を目指しています。

 

サイズは中型で、手持ち、ショルダー、リュックの3ウェイで使えます。
ノートパソコン用のポケットも用意され、ビジネスユースを念頭に置いたしっかりしたつくりとなっています。

メインの素材は1000デニールのコーデュラナイロンで十分な堅牢性を備えます。随所にレザーを交えることで、ものとしての重厚感や、デザインとしての奥行を深め、他にないような独特の雰囲気を醸しています。

 

東京発、ファクトリー発。デザインは建築やプロダクトデザインの流れを汲んだスマートで都会的なものとなっており、さらにユーティリティかつファンクショナリィ。
何やら静謐な雰囲気があり、質感としての重厚感があり、しかし重苦しさはなく凛々しさを感じます。グッドデザインで雰囲気好し、質感、つくり好し、なかなか稀有なバッグではないかと思います。

 

unmetre productions – 3 Way Bag
col : Black
price : 56,100 (税込)

 

2020年、最後の商品紹介は、久しぶりの登場となった unmetre productions のバッグになりました。
そして、いよいよ明日(29日)が年内最終の営業日です。
4日間のお休みをいただいて、年明けは3日からスタートとなりますので、年末年始、お時間ありましたら是非ご来店ください!

12月29日(水) 12:00 – 20:00
12月30日(木) ~ 1月2日(日) お休み
1月3日(月) 12:00 – 19:00
1月4日(火) 12:00 – 19:00

通販に関しましては、29日の昼12時までのご注文まで29日の発送とさせていただきます。以降は年明けの発送となってしまいますのでご留意ください。

 

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Fuzz
東京都新宿区新宿1-7-3
三栄ビル4F
13:00 – 21:00 (平日・土) / 13:00 – 20:00 (日・祝)
月曜定休

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Information

■年末年始の営業日程
12月26日(日) 14:00 – 20:00
12月27日(月) 定休日
12月28日(火) 13:00 – 21:00
12月29日(水) 12:00 – 20:00
12月30日(木) ~ 1月2日(日) お休み
1月3日(月) 12:00 – 20:00

※26日(日) は14時開店とさせていただきます
※29日、1月3日は12時開店とさせていただきます

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No Title.

日に日に冬の寒さが厳しくなっていますが、みなさんお元気でしょうか?
雨や雪で中止にならなければ、今夜がクリスマスイブで、明日がクリスマスの日です。東京のシャンゼリゼ通り、新宿2丁目のイルミネーションもきれいに灯り、新宿の街には活気が感じられる今日この頃です。

わたくしはと言えば、少し前に、前もって予定していた冬ものアイテムの入荷とご紹介をすべて終えて、ようやっと、ひと安心したところ、ですが、すぐに次の春夏、その次の秋冬シーズンに向けた仕込みに励んでおります。
ふだんは商品撮影をしている開店前の時間は、窓のスクリーンを上げてぽかぽかと陽に当たりながら、絵型や生地見本を広げてあれやこれやと頭を悩ませております。

 

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品々がすべて並び、さあどうぞ!の時期に入ったので、何か商品のリコメンドでもと考えてはいたのですが、意外とそんな必要がないくらい店頭もオンラインショップも活況が続いており、なればこそなのですが、なかなかその機会が取れずにここまできてしまいました。
もともと入荷案内の際に、伝えたいことは全て伝えておくようにはしていますから、僕的には改めてのリコメンドは無ければ無いでも、とは思っております。

しかし、さてそうなると、何の話題で書こうかなと、、、

会話中に言いたい固有名詞がなかなか出てこない話にしようか、40代に入ると自動的にレンコンが好きになる話にしようか、いやいや、品がない。昨日まで書きたいことが山ほどあったはずなのに、いざその場になると、書くべきことがないから驚きです。
ここのところ、ご来店のお客さんとお話する機会が多く、いろいろと情報が入り過ぎてしまっているのかもしれません。

 

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何か糸口がないかと思ってさかのぼってブログを読んでみましたが、、
誤字脱字、けっこうあるものですね。。

そこで見つけました、『Fuzzはこれから変化をしていく』 的な文章。そうでした、機会があればまた語りますと書いていました。

 

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お店の変化とは何か、それはセレクトショップを謳っている以上、やはり取り扱いのラインナップの変化に他ならないわけで、具体的にはそこになるのですが、僕が考えているのは、もう少し深い部分のところです。
お店のコアを変えない変化、つまり、お店のコアを少し強めるという変化です。

もしかしたら知らない人もいらっしゃるかもしれませんが、Fuzz はヨーロッパ古着がルーツになっているお店です。その影響でしょう、もともと個性的なお客さんが多く、その個性というのが、同じ方向でなくてバラバラで、お店としてのスタイル的な一貫性が無いまま進んできた歴史があります。

僕はそれでいいと思ってやってきましたし、今でもすべてのお客さんのことを個性派の大人として捉えていますので、『おれはとにかくいいもの、おもしろいものを集めてくる、君たちは君たちのやり方で好きに着たらいい』 というスタンスを基本にしているのです。実は。
ですから、着合わせを相談されることも多いですが、基本的には好きに着るのが一番であり、相談には喜んで乗りますが、相談相手としてまったくの対等という立場であり、確固たる答えを教示することはありませんよ、というスタンスです。むしろ間違いを心配して好きな着こなしができなくなってしまうことを心配していて、そんな心配ないですよ、ということを言っていきたいという気持ちが強いです。古着を通っている人間は、基本、あれもアリ、これもアリであり、正解をないがしろにしたいとさえ思っているのですから。

ですから、お店として、Fuzzのスタイルというものをつくって売っているつもりはなく、どちらかというとぼんやりしたコンセプトで売っているという感覚があります。
fuzz という単語には 『曖昧な』 という意味もあるくらいです。そのぼんやりしたコンセプトが、みなさんそれぞれに何かいい感じで映ってもらえばしめたもの、という考えでお店の運営をしているように思います。

ただ、どうなのでしょう、僕自身がスタイルを売っているつもりはなくとも、なんとなくお店から浮かび上がってくるものは無きにしもあらずのような気はします。さすがに一人の人間の好みで商品が集めてこられるわけですから、最低限の一貫性はあるのではないでしょうか。そういう感覚でやってきたものですから、この点は意外と自分では分かりません。

 

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書いてはみたものの、なかなか伝えるのは難しく、かえってこじらせている手応えがありますが、せっかくですから続けましょう。
それで、コアを強めるというのはどういうことかと言うと、単純に言ってしまうと、もう少し、Fuzz のスタイルとか、好きな感じというものが具体的に浮かんできてもいいかもしれない、ということです。これまでのお店の性質上の問題と、僕自身の気質のせいもあるでしょう、そのぼんやりした感じをけっこう大切にしてしまっていたのですが、そろそろその感覚は変えてもいいかもしれない、と考えたのです。

曖昧であることは、この後にいかようにも自由が利くという考えが基本としてはあるのですが、しかしここはひとつ、そういう方向で進めてみようと、そう考えたのであります。そのうえで、やはり自由とか個性とかいったキーワードはしっかり大切にしていきたいとは思っています。

はたして、実際的にはいい変化が現れるどうか。そして、もし変化が起こるとして、それは、ある人には嬉しい変化となり、ある人には残念な変化となる可能性があります。しかしそこは、それは考え過ぎたら何もできないだろう、の精神でございます。

ということで、今後の展開にほんのりとご期待ください。

 

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ついでといったら失礼になりますが、ちょっとした告知というかご案内をさせてください。Fuzzで服買うゆかいな仲間情報です。

Bottega Vini
東京都港区白金3-1-7
布施ビル1F

つい先月に白金に新しくオープンしたイタリアンワインの専門店です。
Fuzz をちょくちょく利用していただく川口さんが責任者ということで、なんでもイタリアに在住されている川口さんのお知り合いの協力のもと、イタリアのワイナリーから直接輸入されたワインを販売するお店だということです。

ポイントは、商品が大手のメーカーものではなく、商社からの供給でもなく、規模のさほど大きくない、土地の生産者が愛情と情熱をこめてつくったワインだけを扱っているというところです。
まず土着のワイナリーありき、そして、そこでつくられたワインを楽しむ現地の人ありき、という流れでできたお店です。

当の川口さん、オープンの前日に Fuzz に来て、とりあえず、お店に立つのにブラックのパンツとシューズにしようということなりまして、、と慌てて購入されていきました。

白金界隈にお住いの方や活動範囲のみなさんは是非!
(オンラインショップもやっています)

 

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少し雨の心配があったようですが、何とかクリスマスイブは中止にならずにできそうですね。例年、クリスマスが終わると寒波が来て、長い真冬期間のスタートです。まだまだ多少ややこしいですから、風邪などひいてしまうといろいろと面倒です。疲れの溜まる時期だと思いますので、どうか暖かい服などお手に入れられて、くれぐれもご自愛ください。

以上、ムダ話でした!

 

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12月27日(月) 定休日
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12月29日(水) 12:00 – 20:00
年末年始のお休みは 12月30日~1月2日です

Information.

フランス軍の M-64 パーカコート。
昨年の今時期にたくさん仕入れていたのが、残り数着ありまして、オンラインショップに本日掲載しました。店頭には既に並べてあります。

具合のいいサイズがデッドストックで出ることは稀ですので、ご興味ある方は是非。
入荷時のご案内の時に詳しいことを書いていますので、よろしければご一読ください。
>>> KOCHILLA

 

FRANCE Military – M-64 Parka Coat (Dead Stock/Vintage)
size : 92C
price : 26,400 (税込)

 

それからもう一点、10月に入荷して好評を博しました、The Skilled Workers のコットンのキャスケット。次の春の分としてオーダーしていたものが、ひと月以上早く上がってきました。
お問い合わせを頂いていたので、待たずにすぐに投入します。

 

普通のハンチング帽よりはボリュームがあって、Fuzz の店頭に並んでいる James Lock や Jonathan Richard よりはボリュームが抑えめ、さすが国内のブランドさんだけあって、日本人にしっくりくるサイズ感となっています。

ファブリックは中厚のコットンサージですので、特に季節感無く、オールシーズンでいけます。

 

The Skilled Workers – Cotton Casquette
col : Black
size : M / L / LL
price : 8,580 (税込)

 

ただ、ずいぶん寒くなってきましたし、どうやらこの週末から真冬に突入する気配ですので、先に冬用のMOONツイードのキャップがやっぱりおすすめです。

The Skilled Workers – Wool Tweed BB Cap
col : Black / Charcoal
size : Free
price : 12,100 (税込)

 

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TAPIR.

久しぶりのご案内となりました、TAPIR のレーダーオイルとレーダーフレーゲです。
レーダーオイルが長らく欠品しており、少し前に入荷していたのですが、ようやくオンラインショップにも掲載できました。

●TAPIR
TAPIR (タピール) は 1983年にドイツ中部ニーダーザクセン州、ハルツ山地にほど近い小さな村に誕生しました。
大切な靴を磨くために、石油系の染料の入っていない、そして嫌な匂いのしない、天然素材だけでワックスをつくることを志したことが出発点となってつくられた皮革ケア用品のメーカーです。
天然の素材だけが皮革にとって最良のケアになるという信念のもとに、皮革のケア全般にわたって真摯な研究を続けています。

 

久しぶりなので、もう1フレーズ付け足しましょう。

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TAPIR の製品は、天然の原料こそ 有機物質である皮革のケアに最良であるという信念に基づいてつくられています。
自然とともに歩んできた人間の長い歴史を背景にした、きわめてシンプルな発想です。全てではないにしろ、化学物質がヒトに害を与えることが多いという事実を考えると、理にかなっていると言えるのです。

創始者のボードーは、理想のワックスをつくるために研究と奔走を重ね、ついに19世紀の靴クリームのレシピを見つけました。 そのレシピを基礎として、天然の原料だけを使った皮革用のクリーム、ワックスの開発に成功しました。天然素材によってつくられたワックスは、革にやさしいだけではなく、石油系の物質が出す独特な匂いが無く、柑橘系の甘い匂いが香り、靴を磨くことが心地良い作業になるという効果も生み出します。

靴を愛する人間が、靴磨きをより一層楽しむことができる。 それが TAPIR のワックスなのです。

=================

TAPIR の製品は、塗り込んた後に分かりやすい光り方はしないのですが、それはそもそもの目的が革を光らせることではなく、汚れを落として栄養を与え、革本来の好い状態を保つことにあります。そのため、見た目ではなかなか TAPIR がどう優れているのか分かりにくい部分があるのですが、何より気分として、革に悪い成分が入っていないということが嬉しく、革にとっても、自分の気分にとっても、きわめて健全であることが一番の魅力になっているように思います。

僕もずっと TAPIR で靴のケアをしています。まずオイルで全体を拭き取るような感じで汚れをとり、少し置いてフレーゲをしっかりめに塗り込みます。そしてまた少し置いて、ブラシで気の済むまで磨きます。ブラシで磨いているうちに徐々に光ってくるので、これがなかなか止められなくなります。
少し置いて、というのが面倒に思うかもしれませんが、2足か3足まとめてケアをすれば、自然とその時間ができてしまいます。

これが正しい方法です、というのではなく、例えばというだけです。必ずしも先にオイルを塗る必要があるわけでもありませんし、オイルだけでもフレーゲだけでもメンテナンスは成立します。
しばらくやっていれば自分なりの最適な方法を生み出せるはずです。
一つだけ注意したいのは、特にシューズですが、ある程度腰のある硬質なレザーにレーダーオイルを入れ過ぎることだけ気をつけてください。堅さが必要な革を柔らかくしてしまうことになってしまいます。

 

TAPIIR – LEDER PFLEGE / LEDER OIL
price : 2,640 (税込)

いよいよ冬本番、乾燥の季節を迎えましたので、折を見て革製品のお手入れをしていきたいものです。こういった革のケア用品は、靴はもちろんのこと、ベルトやバッグ、財布など、何にでも使用できますので、大切なシューズやレザーアイテムのメンテナンスにお役立てください。

 

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■おしらせ

今週日曜日(26日)、都合により14時オープンとさせていただきます。
12月26日(日) 14:00 – 20:00

年内営業は29日(水)まで、30日から1月2日まで年末年始のお休みとなります。

宜しくお願い申し上げます。

 

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12月29日(水) 12:00 – 20:00
年末年始のお休みは 12月30日~1月2日です

kearny.

kearny より新作登場です。
今回はまったく新しい試みの新シリーズがラインナップされております。
サングラスレンズでピックアップしました。

まったく新しいというのは、このモデルが素材にセルロイドを用いていないということです。
実際はこのモデル以外にもあって、いくつかのかたちと色でひとつのシリーズとして展開されているのですが、これはブランドのコンセプトの根底に関わることでもあります。

セルロイドの生産背景に関わる問題から端を発してこのシリーズがスタートしたのですが、代わりにデザイナーさんがまったくのオリジナルで、国内でアセテート生地をデザインすることが可能になり、ブランドの世界観を広げる機会と捉えたということです。

さらに詳しい事情は長くなりますのでまた別の機会にゆずるとして、とにかく、セルロイドという素材にこだわることをブランドのアイデンティティにしていた Keany が、新境地を切り開く!というシリーズであるということです。

 

gravel と名付けられたこのシリーズは、佐渡の石ころからレンズのかたちをデザインしているというものです。

通常、眼鏡のデザインというのは、フレームをデザインして、そこからレンズのかたちが決まるというのが普通です。ですが、このシリーズはまったく逆のアプローチからデザインがされていて、まずレンズの形をつくって、その形からフレームが形成されるということです。

そのレンズの形というのが、佐渡の石をいろいろな角度から眺めまわして、ある角度から見た形をトレースするという方法でつくられ、それはつまり、自然物から形を拾うということであり、文字通りのナチュラルな曲線が使われているということになります。

 

ということで、いくつかある形から、丸型に近いこのモデルを選び、チタンのフロントフレームをアンティークゴールド、テンプルをマーブルストーン、という組み合わせのものを選び、レンズはサングラスレンズ2色でご用意しました。

 

天然物を思わせるテンプルのオリジナルデザインが渋く、全体として奥ゆかしさを感じるのがこのシリーズの魅力でしょう。

 

kearny – gravel 2
col : Marble Stone-Antique Gold
lens : Brown / Green
price : 36,300 (税込)

もう一つ、こちらは既存モデルの grant です。
こちらはセルロイド素材で、チョコレートデミの生地が少量残っていたというので急きょ作成されたということです。
薄いグレーカラーのサングラスレンズとなっております。

 

前述の gravel のサングラスレンズもそうですが、あまり濃くない色のサングラスレンズは、明るさによる付け外しの機会が減りますし、周りの人からは目の動きが見える濃さなので、より気軽に、ファッションアイテムとして普段づかいができるかと思います。

 

kearny – grant
col : Chocolate Demi
lens : Lt.Grey
price : 33,000 (税込)

 

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12月20日(月) 定休日
12月27日(月) 定休日
年末年始のお休みは 12月30日~1月2日 の予定です