SUPERGA / 3345 Alpina Duck Flesh Out
70年代のワークウェアスタイルにインスパイアされて企画された "Works シリーズ"。
タフな素材とつくりのワークブーツをルーツとするスニーカーとなります。
3345 は、70年代のトレッキングシューズのアウトソールからインスピレーションを得たアルピナラグソールを装備したアウトドアテイストを融合したモデルです。
アッパーはヘビーウエイトの一枚革スエードとなり、重厚なアウトソールと釣り合うしっかりしたものとなっています。
スニーカーとワークシューズの中間のような独特なポジションで、水に強い構造からウェザーシューズとしても重宝しそうです。
全天候型で街からアウトドアまでをこなせるユーティリティかつヘビーデューティな一足となっています。
赤のシューレースが付属します。
made in VIETNAM
■カラー
Black (ブラック)
■素材
スエードレザー / ラバー
■サイズ
41 … 参考サイズ 25.5 cm ~ 26.0 cm
42 … 参考サイズ 26.5 cm
43 … 参考サイズ 27.0 cm ~ 27.5 cm












●SUPERGA (スペルガ)
1911年、イタリア北部のトリノで、ラバー製品を生産するウォルター・マティーニ社が設立されたことからSUPERGA(スペルガ)の100年を越える歴史が始まりました。
創業当時より製造していたラバーソール・シューズに、世界遺産として登録された「スペルガ聖堂」の名を刻印したことがブランド名の由来となり、1925年に代表モデル「2750」が誕生。
現在のロゴは、ミニマリズムとシンプルをコンセプトにイタリアの著名デザイナー、アルべ・スタイナーによりデザインされました。
1981年の全米オープンでイワン・レンドルが優勝、SUPERGA(スペルガ)の名を世界に知らしめるきっかけとなり、その後もファッションアイコンとして浸透し、現在まで数々の著名ブランドとのコ・ブランディングやセレブリティをアンバサダーとして起用するなどグローバルブランドとして成長を続けています。
2020年にはブランドのアイコン2750は、動物性由来の成分を使用せず、クルエルティーフリーのヴィーガン認定を受け、そこから一歩ずつエコフレンドリーな取り組みも進めています。



